溶接の練習するも… ボロボロ

こちらの記事のとおり、単管の接続を金具ではなく溶接で行おうかと画策。

以前溶接した時に、まったくうまくできなかったので、とりあえず練習することに。

久しぶりに物置に。早く西表島に物置を作って運び込まねば。

溶接機を運びます。

これならばなんとか台車に乗せて一般の定期船で西表島に運び込めるかな。

メイクマンに行って、単管1mと、単管をカットするための薄型(0.8mm)砥石を買う。

この丸カットは薄型だと容易にできる。

ただ、下手なので1本切るのに半分くらいに減ってしまった。

展開図で印をつけてからカットしたのだが。

かなりの誤差。

けずっておおよそ合わせる。3mm隙間があくと、溶接できないらしい。

いよいよ再挑戦。

だめだ。思いっきり穴があいてしまった。

反対側。ぜんぜんだめだね。

穴ばかり。

もう一度リベンジ。

だめだ。ぜんぜん。つうか溶接の目の防護をつけると、どこを溶接しているかさっぱり見えないんだよね。適当にやっているからいけないのか? もっと顔を近づけたほうがいいのか。

反対側。こちらも大穴。

単管の厚さが2.4mmなので、1.6mmの溶接棒を使ったのだけど、だめなのだろうか。できれば明日再度のリベンジで今度は2mm、2,6mmの溶接棒で試してみます。

明日、暇な方がいたらアドバイスいただければ幸いです。お礼はランチということで…

このままだと、やはり金具での接続かな。