型枠に苦戦。難しすぎる No.46

杭とバケツ、ハンマーなどを持って西表島に。

今日はNetfrixのビデオをダウンロードしておいたので、船の中ではiPadで見ながら行く。

音楽よりもこちらがいいようだ。気がつくと着いていた。

港ではバナナがいい感じに育っていた。

まずはレーキの作り直し。幅が広すぎて56cmの型枠の中を使えない。

これで大丈夫。

こちらの中国製電動ドライバー、付属品がたくさんあって重宝しているが、あまり使用していないのにもうバッテリーが弱くなってきた。やはり日本製でないとだめだね。今後のこともあるし、マキタのものを注文した。

型枠を固定するのに、42角のアピトン材、12ミリのコンパネで54ミリ。このネジの長さがちょうどいい感じ。少しはみだす時もある。「柔らかい木材に」と書いてあるので使いづらいかな。硬い木材用のネジがあるのかな?

ランチはいつもの字南風見で500円豚丼。

今日は水筒を持ってきたが暑いので飲みきってしまった。やはり1リットルの麦茶でいいか。

微妙に長さが合わず、少しだけつけたし。

昨日買った25角の細い杭は板の真ん中あたりに支えるために打ち込んでみた。ネジ止めは面倒なのでしない。

型枠の外側に土を埋める。型枠を抜いた時に崩れそうな気がするので。しかし、ちょっと勢いよく土を流してしまったのでネジが外れた。

時間が中途半端にあまったので、ガムテープで継ぎ目をとめてみた。

実際にコンクリートを流し込む直前には食用油でコンパネの内側をふいて、剥がしやすくしよう。

今日はここまで。

月曜日にはブロックが163個届くのでそれを運び込むおお仕事が待っている。

次回は土の高さをならして砂利を流し込みしよう。

今日の作業の様子の動画はこちら。