溶接作業、少し光が見えてきたが…

3度目の正直? 今度こそは成功させるぞ! と溶接棒2.6mmを買ってきた。

しかし、やはりうまくいかない。もう何かが根本的に違うはずだと疑いだす。

そして溶接機を見ると…

もしかして、これ、レバーだったの?

その下のツマミ(チョーク)みたいなものを動かしていました。逆U字のものが電流調整レバーだったのだ。
動かしたら、エンジンの回転が早くなった。
そっか電流が足りなかったのだ。

そしてやってみたら今度はこれ。

穴があいちゃった。

その後、試行錯誤しながらこれ。

1時間20分かかってようやく3方を溶接することができた。

それにしても汚い。汚すぎる。下手すぎる。

強度的にもかなり弱いはずだ。おそらくヒッチメンバーとして機能しない可能性がある。

なんでこんなに難しいのだろう。経験者がやればきれいにできるのだろうか。まだ何かが足りない気がする。

この動画を見たら100Vで半自動溶接というのがいいなぁ。溶接棒もいらない。

買い換えようかな。
どなたか、見本を見せていただけるとうれしいです…
焼肉Misakiのランチでいかがでしょうか。