運営案
農地の活用 農業体験滞在型キャンプ場 このような事は可能でしょうか?
NPO法人を作るのがいいのか。
棚田を利用したオートキャンプ場の建設・運営
キャンプ場の経営ってどうすれば出来るの?許可などは必要?
農地の買い方(法律が詳しく書いてある)
「地目が畑」という売地(1)
農地を農地でしか使えない場合、現在の土地201-229を有効活用する。
・3通り用意し、あとで決める。初期から関わった人は負担が大きいのでのちのち恩恵がある。できあがってから関わると少なく。ただし、勤続年数に応じて増えていくことも。
1.
土地利用料金は純利益から20%などいただく形をとる。(不作で収穫できない時は無料ということ)
ネットでの営業活動は基本高梨 が行い、売買管理もする。
2.
土地の使用料を支払っていただく。面積で使用料を決める
畑の耕作場所は高梨と相談して決める。
3.
土地使用料はいただかない。その代わり献身的に運営に協力していただく。
給料も出さないし。
宿泊客の利益の半分を得られる。
(この比率を初期から関わったか、そうでないかによって変える)
農産物
売買は高梨が行い、純利益から20%をいただく
農産物用の工具は高梨が提供。種などは借主が用意。
通って作ることも可能
退去時は現状維持で(持ち出し不可)。
家屋
家屋は自分で材料をそろえて作った場合、売上の10%はいただく(土地使用料)、電気代は別。作業は高梨も手伝いますが、他の人が作る場合、手伝いもしていただきます。
家屋は5m×2m(およそ)がひとかたまり。2つ組み合わせても良い。
退去時にトラックで家を運ぶことはできる。
置いていく場合は5年の定額減価償却で。
例 50万円の場合、1年後は40万円、2年後は30万円で買取。
○民泊で部屋に人を泊めた場合の金額(自分も同じ室内に寝泊まり)
・家屋を自分のお金で建てた場合(寝具一式なども用意していただく)
純利益から10%を高梨へ(土地代、営業費)
・家屋を高梨支給の場合
純利益から50%を高梨 へ
○民泊で部屋に人を泊めた場合の金額(投資目的で家屋のみ提供。家主が一緒に寝ないので予約は入りやすい)
・家屋を自分のお金で建てた場合(組み立て作業はしていただきます。高梨手伝います。)
純利益から10%を高梨へ(土地代、営業費)
アクティビティへの参加代(利益を担当した人で頭割り)
アクティビティはポイント制にし、夕食1,000ポイント、火起こし50ポイントなど。宿泊1泊につき2,000ポイントまで無料、それ以上は追加料金などにする。ポイントに達しない場合、返金はしない
オールインクルッシブ制にするか
料金を高めに設定し、何をするにもただ。(消耗品が多い場合をのぞく)
何も持ってこなくていい。そのかわりこちらで用意する必要あり。底がフェルトのマリンブーツなど。
大人だけにするか。18歳以上など。つまり基本「親とは一緒に来ない」
通年にお客さまが見込まれる。他のお客さまが子ども客がいるとしらける。
子どもはうるさい。
子どもは安全に気を使う。
家族専門にして「ファミリーアドベンチャーキャンプ」にするか。すると夏休みにしか来ないか。
担当者は宿泊料の50%を得ることができる
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「不便を楽しむ」